「ナ〜ベナベナベ、ナベクラッター!」
店長「・・・ふう、夏だねェ〜〜〜。そごうのCPUが熱暴走したようだ」
「ナ〜・・・してませんよ!!」
店長「そうなのか」
「そうですよ」
店長「・・・変な歌を歌ってるから、人間革命、頭がパーン!!ってしたのかと思って」
「してませんから〜〜〜〜!そもそも私は人間じゃないですし・・・まあ、これを見てくださいよ」
店長「・・・ん? なになに・・・・ひみつ結社ナベクラッター入会のお知らせ?・・・なんじゃこりゃ。」
「入っちゃいました(笑」
びりびりびり
「ちょwwwwwなにするんですかwwwwww」
店長「そんなあやしげなひみつ結社なんか入るな!!しかも賞金までかけられてるじゃないか」
「そんなことないですよ!!ナベに生き、ナベに死に、そして死してなおナベを喰らう・・・・そんな由緒正しきひみつ結社なんですよ!!」
店長「・・・・ひみつ結社に由緒正しいとかあるのか・・・!? んで、そのひみつ結社では何をやるんだ?」
「それはですね・・・・ナベを食べます」
店長「・・・それで?」
「それだけ」
店長「・・・それだけ?」
「それだけですよ。・・・ちなみに、私は第十二席『鴨ネギ鍋』です。・・・・あ、店長はナベのフタね」
店長「フタかよ!!」


