大宮そごう は 紅蓮に染まる蒼夜の月 〜まろんとるて壱番隊 〜 パーティから離脱しました。
テクトリるさ〜 からパーティへの勧誘がありました。
テクトリるさ〜 に参加しました。
「あ、ありのまま今起こったことを話します・・・私はTTIに所属していたと思っていましたが、移動前も移動先も無関係なパーティ名でした・・・」
店長「パーティ名変え忘れだとか、転送依頼したとか、そんなチャチなものだぜ」
以下、今月のネタ
大宮そごう は 使い魔召喚 の使用を開始した!
「どこに行ってもどこに行っても、十万石が売ってないよ〜〜」
大宮そごう は 対地弾幕ミサイル『十万石』 を召喚した!
大宮そごう は 先読みIV の使用を開始した!
「あのCM何回見ても忘れられない♪
電話で問い合わせてみたけど、営業時間をすぎてる♪
風にも語りかけてみたけど、尺八相手じゃ意味がない♪」
「というわけで、さいたま銘菓、十万石まんじゅうネタです」
店長「またローカルネタを・・・!」
「それというのも、クリスさんトコでこんなのを紹介されてしまったので・・・」
店長「十万十万じゅじゅじゅじゅ十万、風が風がかかかか風が、かかかか風が、かかかか風が、うますぎる!」
「・・・えーと、上のネタはエアーマンが倒せないの替え歌っぽいものです。十万石!」
店長「うまい、うますぎどぅぅん!!」
大宮そごう は マナソース を唱えた!
きーみのくれーた銘ー菓ーは、十〜万っ石♪十〜万っ石♪
「じゅっうまんごっく♪じゅっうまんごっく♪」
店長「さいたま銘菓のくせにうますぎる!」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
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キューピーじゃないお は神秘的な光に包まれた!
大宮そごう は神秘的な光に包まれた!
その男、危険につき は神秘的な光に包まれた!
猫鍋のボス(テン) は神秘的な光に包まれた!
流離 は神秘的な光に包まれた!
店長「なんという手抜きAA」
「ここでちゃんと再現できるのかどうか謎ですが・・・」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
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* 十 万 石 の な か に い る ! *
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大宮そごう には効果がなかった!
流離 には効果がなかった!
キューピーじゃないお には効果がなかった!
猫鍋のボス(テン) には効果がなかった!
その男、危険につき には効果がなかった!
「おなじみ、ウィザードリィから有名なワード。『いしのなかにいる!』です」
店長「そごうくん リセット! だがとどかなぁ〜〜い!!」
「きまったーーー!!たからばこくんのテレポーターシュートが プレイヤーのどりょくを むにかえしたぁ〜〜〜!」
店長「キャラは・・・二度と元に戻れなかった・・・訓練場のリストにデータとして残り続けるのだ・・・そして、復活させようとしても不可能なので、そのうちプレイヤーは・・・キャラを育てるのをやめた」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
「うおおお・・・このまんじゅうは・・・このまんじゅうは・・・・さいたま銘菓『十万石まんじゅう』 だァーーッ!!
うまうまうまうまうまうまうまうまうまうまうまうまうまァァァァーーーッ!!!」
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「・・・そして風は語りだす。チュンチュン。 」
猫鍋のボス(テン) には効果がなかった!
大宮そごう には効果がなかった!
流離 には効果がなかった!
その男、危険につき には効果がなかった!
キューピーじゃないお には効果がなかった!
「おなじみ、ジョジョから1部ジョナサンのセリフと、DIO様のザ・ワールドから・・・」
店長「ちゅんちゅん」


