なにものかにであった!
モンスターはまだこちらにきづいていない
ジョン・アスター は、はげしくついた。
そして、にかいあたり
アラームAに 2974 のダメージ!
アラームAに 2081 のダメージ!
アラームAはしんだ!
ジョン・アスター は、とびかかった。
そして、よんかいあたり
アラームAに 3979 のダメージ!
ジョン・アスター は、つきすすんだ。
そして、さんかいあたり
バルバシアへいに 3319 のダメージ!
クリティカルヒット!
バルバシアへいの くびをはねた!
「じゃきーん!」
店長「・・・リセット(ぽちっ)」
「な、なにをするだァーッ!」
店長「すまん、つい!(笑」
「・・・まあ、別にオートセーブですから構いませんが・・・」
さいたま執筆中...
「というわけで今月の結果です」
店長「助っ人のジョン氏の連撃が圧巻ですね」
「2回ヒットだとか4回ヒットだとかそんなチャチなものじゃあ断じてないですね。実に頼もしいです」
店長「特に2戦目のが凄まじいというか・・・」
「27連撃ですね。合計ダメージは南斗、実に52000ダメージでした」
店長「オーバーキルってレベルじゃねーぞ!!」
以下、今月のネタ
大宮そごう は 先読みIV の使用を開始した!
「スローライフでロハスな生活を。 ・・・を、コンセプトに『ゆっくりセール』 を開催します!」
店長「ゆっくりしていってね!」
「ゆっくりしていってね!!の元ネタはこちらです」
店長「ゆっくり見ていってね!!」
大宮そごう は 使い魔召喚 の使用を開始した!
「せっかくのセールですから、私はこの等身大しかぬいぐるみを改造しますよ!! ・・・・名前は『ゆっくりしか』 で構いませんねっ!」
店長「ゆっくりしか結果がこれだよ! 」
大宮そごう は 最終鬼畜マスコット『ゆっくりしか』 を召喚した!
「上の「ゆっくり〜」から東方つながりで、最終鬼畜兵器ネタです。元は怒首領蜂というシューティングゲームが元ネタらしいのですが、それよりも「最終鬼畜妹フランドール・S」の方が一部で有名かもしれません」
店長「東方『ひがしかた』じゃなくて『とうほう』です」
「ドラァ!」
大宮そごう は マナソース を唱えた!
そごう「い・・ら・・っ・・しゃ・・い・・ま・・せ・・」
客「何だ?この、みなぎるような『パワー』は・・・!!特売品の売り場に行こうと思ったらこんな速度で動けるなんて・・・!!どんどん『パワー』がわいてくるみたいだ!この体に『生命のガソリン』 を入れられたみたいに・・・!店員の動きがスローに見えるぞ!! 」
最終鬼畜マスコット『ゆっくりしか』 の攻撃!
バルバシア精鋭重装弓兵に 237 のダメージ!
バルバシア精鋭重装弓兵 は足を骨折した!
「ゆっくりしていってね!→ゆっくり→スロー→動きがスローに→ゴールドエクスペリエンスッ!! というつながりで、ジョジョ5部、ブチャラティ戦からです」
店長「ジョルノが「ゆっくりしていってねッ!」といったかどうかは定かではありません」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
客「何か・・・ぬいぐるみのようなものを渡されて・・・何もかもがゆっくり動いているようだった・・・店員までゆっくり・・・・と。
まさか・・・勘違いをしているのか、オレは? オレは自分がすごい『パワー』で動いていると思っているだけで・・・実は店全体の動きがゆっくりでオレの動きが早く感じるだけなのか!?」
そごう「ゆっくりセールのおかげで売り場が大賑わいですね♪」
店長「大混雑の間違いだろ!」
流離 は神秘的な光に包まれた!
キューピーじゃないお は神秘的な光に包まれた!
ジョン・アスター は神秘的な光に包まれた!
大宮そごう は神秘的な光に包まれた!
クリス=アームストロング は神秘的な光に包まれた!
「こちらも上と同様の続きネタです」
店長「店員がゆっくり動いてたら商売にならないだろ(笑」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
客「ま・・・まただ!ゆっくり見える!!まわりがゆっくり見えるッ!!
『売り場』の規模はそれほどではない・・・しかし、この場合は規模が小さいのが逆にきつい!!
あんなスローな接客を 、1人ではなく・・・ 数十人連続して やられたなら・・・ おれはきっと、ストレスで死んでしまう!! 」
そごう「 ゆっくりしんでいってね! 」
店長「ゆっくりした結果がこれだよ!」
キューピーじゃないお は神秘的な光に包まれた!
大宮そごう は神秘的な光に包まれた!
ジョン・アスター は神秘的な光に包まれた!
クリス=アームストロング は神秘的な光に包まれた!
流離 は神秘的な光に包まれた!
「これまた上の続きです。「ゆっくりしんでいってね!」「〜結果がこれだよ!」ともにゆっくり〜の派生ネタです」
店長「あんまりゆっくりレジ撃ちされてると客がストレスで死にます」
「まあ、その前に店員が殴り殺されそうですが(笑」
大宮そごう は エンジェリックフェザー を唱えた!
店長はすれ違いざま目撃し、理解した!ゆっくりセールの秘密を!!
店員はただゆっくりなのではない。 動いていた・・・・高速で動いていた!
1フロアに少数の、しかもベテランの店員が、 売り場を高速で駆け回っていたのだ!
その動作が複雑な残像を残し、あたかも 何人もの店員がゆっくり動いているように見えているのを理解したッ!!
クリス=アームストロング には効果がなかった!
キューピーじゃないお には効果がなかった!
流離 には効果がなかった!
大宮そごう には効果がなかった!
ジョン・アスター には効果がなかった!
大宮そごう の攻撃!
バルバシア精鋭機械兵に 325 のダメージ!
「ゆっくりセールに衝撃の事実が!」
店員「あれか、回転してるヘリの羽根とか、車のホイールなんかが止まってるように見えるという・・・」
「高速で複数の動作を同時にこなすことで残像が見えるという・・・」
バルバシア精鋭魔導師 は ブレイジングストーム を詠唱した!
オブストラクション!
「『ブレイジングストーム』・・・そんなスキルは使う必要がねーんだ・・・なぜならッ!!貴様が実際にスキルを発動しようとしたときには、すでに妨害されちまって、もうすでに終わっているからだッ!!」
大宮そごう は スキルを妨害した!
バルバシア精鋭魔導師 の攻撃!
大宮そごう は攻撃を無効化した!
「おなじみ、ジョジョ5部より、プロシュート兄貴の有名なセリフです」
店員「「ぶっ殺す」と心の中で思ったならッ!そのときすでに行動は終わっているんだッ!!「ぶっ殺した」なら使ってもいいッ!」


