「ナ〜ベナベナベ、ナベクラッター!」
店長「・・・ふう、夏だねェ〜〜〜。そごうのCPUが熱暴走したようだ」
「ナ〜・・・してませんよ!!」
店長「そうなのか」
「そうですよ」
店長「・・・変な歌を歌ってるから、
人間革命、頭がパーン!!ってしたのかと思って」
「してませんから〜〜〜〜!そもそも私は人間じゃないですし・・・まあ、これを見てくださいよ」
店長「・・・ん? なになに・・・・
ひみつ結社ナベクラッター入会のお知らせ?・・・なんじゃこりゃ。」
「入っちゃいました(笑」びりびりびり「ちょwwwwwなにするんですかwwwwww」
店長「そんなあやしげなひみつ結社なんか入るな!!しかも
賞金までかけられてるじゃないか」
「そんなことないですよ!!
ナベに生き、ナベに死に、そして死してなおナベを喰らう・・・・そんな
由緒正しきひみつ結社なんですよ!!」
店長「・・・・ひみつ結社に由緒正しいとかあるのか・・・!? んで、そのひみつ結社では何をやるんだ?」
「それはですね・・・・
ナベを食べます」
店長「・・・それで?」
「それだけ」
店長「・・・それだけ?」
「それだけですよ。・・・ちなみに、私は第十二席『鴨ネギ鍋』です。・・・・あ、店長はナベのフタね」
店長「フタかよ!!」
大宮そごう は
紅蓮に染まる蒼夜の月 〜まろんとるて壱番隊 〜 パーティから離脱しました。
テクトリるさ〜 からパーティへの勧誘がありました。
テクトリるさ〜 に参加しました。
「あ、ありのまま今起こったことを話します・・・私はTTIに所属していたと思っていましたが、移動前も移動先も無関係なパーティ名でした・・・」
店長「パーティ名変え忘れだとか、転送依頼したとか、そんなチャチなものだぜ」
以下、今月のネタ
【“月刊さいたま 691年5月号 Vol.23”の続きを読む】