TTIぷれぜんつ、『至高のセール in 黒眼の塔』開催中!「こんにちは、機動デパート大宮そごうです」
店長「そして私が店長です」
「今月は・・・本体(デパート)が●井沢にいってしまったので、店外活動用アンドロイド形態でお送りします!」
店長「社員旅行です」
「・・・あれ、店長は行かなかったんですか?」
店長「・・・ふふふ、そんなこともあろうかと
ダミー店長を作っておいたのだ。今頃本物の店長は温泉に浸かっておるわ!」
「いつの間に!?」
店長「というわけで、今月の月刊さいたまは、
人外二人がお送りします」
「お送りします!」
さいたま執筆中.....
その男、危険につき の攻撃!
子龍Bに 1412 のダメージ!
連続攻撃!
子龍Bに 1249 のダメージ!
ネコが一匹!
子龍Bに 293 のダメージ!
ネコが二匹!!
クリーンヒット!
子龍Bに 380 のダメージ!
子龍Bが倒れた!
ネコが三匹!!!
クリーンヒット!
子龍Bに 440 のダメージ!
ネコが四匹!!!!
クリーンヒット!
子龍Bに 527 のダメージ!
ネコがいっぱいっ!!!!!
クリーンヒット!
子龍Bに 734 のダメージ!
子龍Bに 1191 のダメージ!
子龍C は攻撃を避けた!
クリティカルヒット!
子龍Aに 728 のダメージ!
黒龍に 408 のダメージ!
その男、危険につき の攻撃!
クリティカルヒット!
クリーンヒット!
黒龍に 2380 のダメージ!「というわけで、
黒龍戦です」
店長「黒龍という名のネコです」
「とてもかわいがられているようですね。名前からすると、黒いネコですね、きっと・・・・はっ!?」
店長「つまり、そういうことだったんだよ!」
「な、なんだってェーーーッ!!」
「・・・ところで、今回外部から援軍を呼んでいますが」
店長「回復マスターのエーディク氏ですね」
エーディク
「ところで社員の方がスーツ着てないのに僕だけスーツとは。」
エーディク の攻撃!
おや、当たり所が悪かったのですか?
クリティカルヒット!
黒龍に 186 のダメージ!
黒龍が倒れた!
黒龍 から 黒眼の印 を奪った!
「スーツでビシッ!と決めてくれました!」
店長「ぐっじょぶ!」
☆CM☆
プォ〜〜〜ゥオゥオゥ〜〜♪(尺八の音)
風が語りかけます・・・うまい、うますぎる!十万石まんじゅう・・・さいたま銘菓・・・十万石まんじゅう!!『黒龍一家も納得のうまさ。十万石まんじゅう!』以下、今月のネタ
【“月刊さいたま 690年12月号 Vol.19”の続きを読む】
あの埼京線 遅れるのは
どこかできっと 鮮やかなダイビング
たくさんの 人 が いなくなるのは
あの空 のどこかに そごう があるから
さあ出かけよう 折込のチラシ サイフ
買い物カゴ に 詰め込んで
倒産 が残した 民事再生法
閑散 とさびれた あの 売り場 へ
そごう は回る 世界各地 へ
輝くボディ 煌く店内
そごう は回る 客 を乗せて
いつかきっと 出会う 僕らの上へ「こんにちは!父さんは龍の巣の中でそごうを見たんだ!機動デパート大宮そごうです!」
店長「3分間待つことに定評の、店長です。・・・ところで何だその替え歌は」
「これですか?閉店前に流れるBGMですよ」
店長「閉店前って・・・蛍の光じゃなかったのか」
「えーと、こないだ変えときました(笑」
店長「蛍の光でいいだろ!」
さいたま執筆中.....
「店長・・・人間ってのは能力に限界がありますね・・・私が短い人生で学んだことは・・・人間は策を弄すれば弄するほど予期せぬ事態で策がくずれさる・・ということです。人間を越えるものにならなくては・・・っ!」
店長「なんのことだ・・・?何を言っている!?」
そごう「私は人間をやめますよ、店長ーーッ!!」 店長「いや、元々人間じゃないだろ・・・」「おっと!会話の成り立たないアホ一人登場〜〜〜ジョジョネタにジョジョネタで返さないとテスト0点なの知ってたか?マヌケ」
店長「なんのテストだよ!・・・それにしても、そごうはいつもジョジョネタが多いなぁ」
「どうみても店長の趣味です。本当にありがとうございました」
店長「そごう先生の次回作にご期待下さい!」
☆CM☆
店長「
!! 」
店長「商品 が・・・!商品 が、食料品売り場 の・・・商品 がないッ!!」
そごう「大安UREEYYYY!!! 」店長「な・・・なんだこいつはァーーーッ!
売り切れているッ!! 」
店長「おれは!今までの人生で世界各国を回り、いろんな店を見てきたッ!!
下町の珍しい屋台だの、アジアの奇怪な雑貨屋だの、国内の大半をカバーするチェーン店だの!!
だが、こんな
百貨店 は見たこともねぇッ!!
棚に商品を補充しても間に合わねぇッ!!
売り場をグチャグチャにする力を超えた販売力 を持つデパートはよォッ!!」
そごう「半額!半額ゥ! 」お買い物は、あなたの街の浮遊デパートへ。
☆他店を圧倒!極悪半額セール実施中☆
機動デパートそごうは、TTIグループ企業です。店長「そういえば、
どこかで見たことのある人達が
新聞に載ってたぞ」
「ふむふむ・・・・『通り魔か。少女3人斬られる』・・・今月18日未明、カタコンベ内を歩いていた少女達3人が通り魔に次々に襲われるという事件が発生した。被害にあったプニニ氏は、「犯人は『身長が3桁もある幼女なんぞ認めるかァァァァ!!ヽ(TДT)ノ』と意味不明な事を叫びながら突然襲い掛かってきた」と言っており、アムスティア市警は殺人未遂及び強盗致傷の容疑で犯人の行方を追っている・・・・これがどうしたんですか?」
店長「我々はそのパーティを知っているッ!いや、メンバー2人の名前とキャラを知っているッ!!」
「意外ッ!それは元さいたまッ!!」
デパートは!平等ではない・・・
店舗の大きいもの、外観がキレイなもの、経営が厳しいもの、社員に恵まれないもの・・・
立地も店員も方針も・・・デパートは皆、違っておるのだ。
そう、デパートは・・・差別されるためにある。
だからこそ売上げを争い、競い合い、そこに新たな経営戦略が生まれる。
不平等は・・・悪ではない!平等こそが悪なのだ。
取り扱い商品を平等にしたEUデパートはどうだ・・・?人気商品以外売れ残り、不良在庫ばかりを抱えておる。
給料を平等にした中華デパートは、怠け者ばかり。
だが、我がそごうはそうではない。争い、競い、常に進化を続けておる。
そごうだけが前へ!未来へと進んでおるのだ!
店長の死も、そごうが進化を続けているという証!
闘うのだ!
競い奪い、顧客を獲得し、他店を支配し、その果てには・・・未来がある!!
オォォゥルハイィィィルさいたまァァァァァ!!店長「おい、死んでないだろw」
「あ、店長生きてたんですね。最近ずっと連絡がなかったのでてっきり・・・」
店長「待て。ずっと一緒に戦ってたような気がするんだが・・・。それよりなんだ、さっきの演説は」
「アレですか? どっかの帝國皇帝のありがたいお言葉を拝借しました。えーと、確か神聖ブ・・・」
店長「そ、そうなのか・・・」
「そーなんです。デパートも弱肉強食。強ければ生き、弱ければ死ぬんですよ」
店長「バーゲンは狂気!半額セールは在庫処分市!どんなお題目や奇麗事を並べたとて、それが真実!」
「どこの師匠ですか」
さいたま執筆中......
☆CM☆
大宮! そごう! 柏! そごう!
横浜! 千葉! 川口! そごう!
大宮! そごう! 広島! そごう!
徳島! 西神! 神戸! そごう!
八王子! 呉! 心斎橋!
バーゲン! (イェーーイ!)
激安! (イェーーイ!!)
大宮!そごう!柏!そごう!
そごうゼミナール
ミレニアムカード会員受付中 店長「月刊さいたまは、そごうゼミナールの提供でお送りします」
「どうみても
代○木ゼミナールのパクリです。本当にありがとうございました」
店長「代ゼミはタワーが建ったらしいですが・・・」
「我が
『そゼミ』は全校
浮遊予備校です!」
店長「一度入学したら、合格するまで脱出できないというわけですね!」
「万が一、
ヒャア我慢できねぇ!ってなったらダストシュートから脱出可能です。これならご家族の方も安心ですね」
店長「あざやかなダ〜イビング♪」
「・・・というわけでこんにちは、機動デパートそごうです」
店長「そして私が店長です」
「さて、先月は青龍とアツいバトルを繰り広げましたが、
今月は普通に戦闘です。メンバーはしゃちょーを筆頭にその男さん、クリスさん、鬼さんにそごうです」
店長「しゃちょーのハンコはさすがに秒間24連射だけあって強いです」
「さすがしゃちょー!支援と攻撃を同時にやってのけるッ!」
店長「そこにシビれるアコがれるゥ!」